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生きているうちにもう2度とやってこないチャンス到来!

 

この激動の時代に、真に価値を生み出し、成長する銘柄を発掘し、タイミングよく投資することで、あなたが得たいリターンを毎年稼ぐ中国株銘柄分析のノウハウ・ツールを提供します。

このノウハウは、株式投資冬の時代にも通用します。

というか、この方法でまじめに分析するしか、この今の世界経済の状態で自信をもって中国株に投資をしたいと本気で思える人はいないでしょう。

だって、サブプライムローン問題で世界の株式市場が暴落してからというもの、本気で株式投資をすすめている人は、アメリカ、日本、中国において3人の重鎮しかいないからです。

 

アメリカではウォーレンバフェット

日本では澤上ファンドの澤上篤人

中国では、芥川賞作家の邱永漢

 

彼らは実際に実行していますし。。。 

彼らは長年の経験により勘でやっていますが、それをよく見ていると、我々でもできる共通の原則のような鉄則があります。

それを真似するために、最初は我々はロジカルにやる必要があります。

またそれが習慣化し、勘で出来るようになるまで、1回ぐらいは壁にぶち当たるかもしれません。

しかし、あきらめずに継続して、分析し、投資する銘柄を決定するプロセスをやりぬいた暁には、その後の銘柄選択にかける時間は大幅に減ることが実感できます。

それは、1年をとおしてほとんどやっていないと感じるくらい。。。

今やってしまえば、来年の今頃、年1回の投資対象銘柄の入れ替え作業をするときに、去年のあの頃が懐かしいと実感することができるでしょう。 

 

実際、私の場合、毎年5月のゴールデンウィークを使って分析作業を終わらせます。

しめて1年間で銘柄選定に本気で費やす時間は10日。

あとは、そこで決めた投資対象の購入する価格、一旦売却する価格が到来するまでひたすら待ち続けるだけです。

だから、このような皆さんと情報をシェアできる機会も、大好きなトライアスロンの練習をしたりレースに出場する時間も、新しい事業に取り組む時間もつくることができます。

 

”株価が上がる気配がまったく見られないのに投資できない!”

 

と感じているあなたは、過去の株価の推移にしか目がいってなくて、そればっかり追いかけているからそう思うのでしょう。

しかし、主婦がスーパーでニンジンを買うときに、過去の値段ばかり考えていませんよね。

まず、商品の価値であるニンジンそのものをみて、産地、業者、大きさ、おいしさ、鮮度を確かめながら、それがいまの価格と照らし合わせてまず考えることで、いまは高いか安いか判断しますよね。

それと同じことです。

株価は短期間で大きく変動することがありますが、本当に企業の価値まで1週間や1ヶ月で、何十パーセントも増えたり減ったりするのでしょうか?

株価と本来の企業の価値は違います。

価格と価値がぴったりくることはないかもしれません。

しかし、価格は大きくうねりながらも、価値の周辺をこれからもついて回ります。

その価値を価格に計算しなおして我々が知ることができれば、今の価格が高いのか、安いのかはっきり分かるようになります。

巷あふれる株式情報でも、いい企業かどうかは判断できる材料はたくさんあります。

しかし、優秀な企業でも高く買ってしまっては、安く売ってしまっては、私たち投資家としてはいつまでたっても成功できません。

そのような判断ができる中国株では唯一のノウハウを提供していきます。

 

”誰も株に投資しない時代に、投資したいと思える勇気がない!”

 

と感じているあなたは、長期保有で投資している資産がどんどん目減りしている状況に我慢ならないのではないかと思います。

”もういい加減にして、下がるの止めてくれよ!”

と叫んでいる人もいるでしょう。

中国株投資は、日本人は空売りもオプションもやれません。

よって、株価が下がっていく状態で儲けることはできません。

また、株価が反転して上昇しつづけるタイミングは、時期尚早です。

アメリカを中心としたサブプライムローン問題の影響は、こんなものではありません。

日本のバブルのときのレバレッジは10倍そこそこです。

それでも、あの状態でした。

今回のサブプライムローンは、不動産・金融市場含めて数百倍のレバレッジです。

対応が早かったとはいえ、まだまだこれからです。

数年はこの状態が続きます。

すぐには上がっていきません。

欧米の終わりの始まりがスタートしただけですから。

あきらめましょう。 

 

で、こんな状況であなたは当分どうしていきますか?

1.投資しないで現金をためて、株価が上昇を始めるまで待つ

2.短期の値動きで勝負する

3.本当に実力のある企業に、いまから投資してひたすら待つ

 

私はこの厳しい冬の時代にこそ、生き残る企業を発掘し投資していきます。

だって、自分のお金で最もたくさんの資産を手に入れるチャンスは今しかありませんから。

景気のいい時代には小さなお金持ちがたくさん生まれます。

景気の悪い時代には大きなお金持ちがたくさん生まれます。

この時代はプレーヤーが大きく入れ替わる時期です。

実は最も財産を築ける冬の時代が到来しているのですよ。

 

”とはいっても、この厳しい中でどうやって見つける方法があるんだ!”

 

と思っているあなたはの意見には賛成です。

そうですね。

こんな時代に、簡単に時間をかけずに手っ取り早く稼ぐ方法はありません。

しっかりとした理論をベースに分析する方法を取り入れないといけないですね。

それくらいやらないと投資してやろうという勇気もわきません。

そのために最初にすることは、過去の決算書をみて、企業の稼ぎ能力や怪しさをざっくり把握できるようになることです。

その最初の取っ掛かりである、過去の決算書をざーっとみれば、”あーーそうか!”と勘でわかるようになるポイントをお伝えするメルマガを発行することにしました。

稼ぐ能力もない、経営者の口先の情報だけの有名な企業はたくさんあります。

本当に関わる利害関係者を満足させながら投資家が満足する事業運営ができないほとんどの企業のために、わざわざ詳しく知るために中国語や英語のレポートをみて、事業の将来性について考えめぐらす時間なんて無駄です。

最終的に投資対象銘柄を決めるための詳細分析をしていくには、最初はかなり時間がかかります。

ですから、そのレベルに満たない銘柄まで詳細に分析する時間なんてありません。

そんためにも、私はただ自分が儲かると思う銘柄情報を紹介するつもりはありません。

それを期待していた方は残念ながらご縁がなかったということで、もうこれ以上読み進める必要はありません。

私がいなくなってもあなたが路頭に迷うことがないように、ご自身で稼ぐための銘柄を発掘してもらう、そしてタイミングよく買い売ってもらうノウハウやツールを提供するお手伝いをさせていただきます。

 

今回メルマガに申し込みしていただいた方には、特典としてこのメルマガでお伝えしている次のステップである企業の将来の価値を評価することについて学びたい人向けにプレゼントとして「企業価値評価入門」レポートも用意しています。

企業のこれまでの稼ぐ能力がわかっても、それは過去の話です。

企業の将来がどのくらいの価値があって、その価格はいくらが妥当なのか?

そのことについては、投資する人によってそれぞれ得たいリターンは違いますから、答は一つではなく、自分で計算してだせないと誰も答を教えてくれることはありません。

そのための土台作りのための位置づけのレポートを準備させていただきました。

これまでの中国株投資術にはない、企業の本当の価値を把握する投資術に興味を持ってもらうきっかけに是非お役立てください。

 

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